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TEEさんが電話出演!SBF26への熱い想いを語る|SHIMANAMI Beach FES 2026 最新情報 第3弾

弊社が協賛し、いつもDJ.SALLYさんがパーソナリティを務めてくださっているラジオ番組「しまなみサンクスバディ」にて、この夏因島で開催される広島県最大級のイベント「SHIMANAMI Beach FES 2026」の最新情報第3弾をお届けしました。

今回の放送では、毎年SHIMANAMI Beach FESに出演してフェスを熱く盛り上げてくださっている広島出身のメジャーアーティスト・TEEさんが電話でご出演くださいました。

SHIMANAMI Beach FES 2026実行委員会代表の内海康次郎さん、弊社代表取締役の安西修一とともに、いよいよ7月19日・20日に迫った本番への熱い想いを語り合った、非常に充実した放送内容となりました。

🎧 放送音声(mp3形式)はこちらからお聴きいただけます:


 

■ TEEさんが語る「SHIMANAMI Beach FES」の魅力と今年への意気込み

毎年このビーチフェスに出演し、会場を最高の熱気で盛り上げてくださっているTEEさん。全国各地のさまざまなフェスに出演されているTEEさんだからこそ語れる、SHIMANAMI Beach FESならではの魅力を熱く語ってくださいました。

抜群のロケーションと独自の構成

TEEさんが真っ先に挙げてくださったのが、このフェスの圧倒的なロケーションの素晴らしさです。全国のフェスを知り尽くしたTEEさんが「ナンバーワンに近い」と断言するほど、因島のビーチという舞台は他では味わえない魅力を持っています。スポーツ・海・音楽が見事に絡み合った素晴らしい環境が、このフェス最大の特徴であると語ってくださいました。

島の人々との温かい交流

「島の人たちと遊べる機会はなかなかない」とTEEさんが特に魅力として挙げられたのが、地域の人々との距離の近さと温かい交流です。現場やお客様の雰囲気が非常に温かく、このフェスをきっかけにTEEさんご自身のツアーに足を運んでくれるファンも生まれているなど、アーティストと来場者、そして地域との間に強い繋がりが生まれるイベントになっていることを実感されているそうです。

記念すべき16周年の節目に

今年のSHIMANAMI Beach FES 2026は、TEEさんにとっても特別な意味を持つイベントになります。フェス開催直後の7月21日が誕生日にあたり、この特別な節目のタイミングに重なったステージに、例年以上の思い入れを持って臨んでくださいます。

「皆さんと楽しい時間が過ごせたらいいなと思っています」

TEEさんのこのシンプルで力強い言葉に、今年の因島のステージへの期待がさらに高まります。


■ 内海康次郎代表が語る、過去最高の反響と島全体を楽しむ提案

SHIMANAMI Beach FES 2026実行委員会代表の内海康次郎さんも、今年のフェスへの手応えと来場者への想いを熱く語ってくださいました。

過去最高の地域からの反響

内海代表が今年特に実感されているのが、地域からの反響の大きさです。「今年は今までで一番、街で声をかけられる」と語ってくださったように、ポスター掲示の際にも多くの店舗から温かい応援の声をいただいているとのこと。毎年積み重ねてきた実績と信頼が、着実に地域に根付いてきていることを感じる瞬間だそうで、その一つひとつが本当に嬉しいとおっしゃっていました。

SNSを活用した多様な参加形態

また、公式Instagramを通じて飲食店の募集やキッチンカーの出店情報などを随時発信しています。現在はTEEさんのバックダンサーを選ぶオーディションも進行中で、音楽・運営・撮影など、さまざまな立場からフェスに関われるチャンスが広がっています。

こまめに情報をチェックして、多様な形でフェスに参加し、一緒に盛り上げてほしいと語られました。


■ 安西社長が語る、協賛企業への感謝と来場者へのメッセージ

弊社代表取締役の安西修一からも、このフェスへの想いとリスナーの皆様へのメッセージをお伝えしました。

協賛企業への深い感謝

因島という地方で、入場無料という形で2日間の大規模イベントを開催できるのは、ひとえに協賛企業の皆様のご支援があってこそです。安西は「本当に感謝しかない」と、地域活性化・次世代育成という理念に共感し、志を共にしてくださるすべての協賛企業の皆様への深い感謝の気持ちを真っ直ぐに語りました。

TEEさんへの期待と信頼

また、今回電話出演してくださったTEEさんについて「家族ぐるみで楽しませてもらっている」と語り、ステージで人を惹きつけるTEEさんの抜群の魅力を高く評価しました。毎年、因島のビーチを熱く盛り上げてくださるTEEさんの存在は、安西工業にとっても、フェス全体にとってもかけがえのない力となっており、今年の本番のパフォーマンスを心待ちにしていることも伝えました。

来場者への真っ直ぐな呼びかけ

最後に、ラジオをお聴きのリスナーの皆様へ向けて、安西から率直なメッセージが送られました。

「7月19日、20日は予定を空けていただいて、ぜひ島の方にお越しください。お待ちしております」

シンプルだからこそ心に響く、真っ直ぐな呼びかけです。弊社・安西工業も、地元企業として今年のSBF26を目一杯サポートしてまいります。


■ いよいよ開催間近!7月19日・20日は因島へ

SHIMANAMI Beach FES 2026の開催はいよいよ目前に迫ってまいりました。

開催日程: 2026年7月19日(日)・20日(月・祝)
開催場所: 広島県 因島
入場料: 無料

総勢約30組の豪華アーティストによるライブ、日本最大級のウェイクボード大会、大迫力の花火演出、地元の味覚が楽しめる多彩なフードブースなど、2日間にわたって盛りだくさんの内容でお届けします。ご家族やご友人と、ぜひ宿泊も合わせて因島の夏を丸ごとお楽しみください。


■ 協賛企業様・飲食店様・ボランティアスタッフ募集中

本イベントは、地域活性化および次世代育成を目的とした「入場無料」の取り組みです。イベントをともに盛り上げてくださる皆様のご協力を、引き続き募集しております。

現在、以下のご協力を募集しております:

  • 協賛企業様・個人協賛者様
  • フード・ドリンク等の出店飲食店様・キッチンカー
  • ボランティアスタッフ
  • ボランティアカメラマン

「因島を一緒に盛り上げたい」「若い世代に本物のイベント体験を提供したい」「日本を元気にしたい」という想いをお持ちの皆様からのご連絡を、心よりお待ちしております。


■ お問い合わせ先

ボランティア参加・ご協賛・出店に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。

● 有限会社安西工業(SBF 問合せ窓口)

● SHIMANAMI Beach FES 公式Instagram


2026年7月19日・20日。TEEさんをはじめとする豪華アーティストの皆様、そして実行委員会・スタッフ・ボランティア一同が心を込めて準備を進めております。この夏、因島で皆様とお会いできることを、心から楽しみにしております。

「人が島から離れるのではなく、人が島に集まる流れをつくりたい」——その想いのもと、今年も最高の2日間をつくりあげてまいります。


SHIMANAMI Beach FES 2026: Artist TEE Shares Festival Passion on Radio

Our sponsored radio program “Shimanami Thanks Buddy” hosted by DJ Sally featured the third update on SHIMANAMI Beach FES 2026. Hiroshima-born artist TEE joined by phone alongside Executive Representative Kojiro Utsumi and President Shuichi Anzai to discuss the upcoming July 19-20 festival.

TEE, a regular festival performer, praised Innoshima’s location as “close to number one” among Japan’s festivals. He highlighted the unique fusion of ocean, sports, and music, plus warm connections with island residents. This year holds special meaning as July 21st marks his birthday and 16th career anniversary. “I hope we can all spend a wonderful time together,” TEE expressed.

Utsumi reported unprecedented community support, with more local shops offering encouragement than ever before. He encourages visitors to stay overnight at island inns to fully experience Innoshima over multiple days. The team actively shares updates via Instagram, including food vendor recruitment and auditions for TEE’s backup dancers.

President Anzai expressed deep gratitude to sponsoring companies enabling this free two-day event on the island. Praising TEE’s captivating stage presence, he warmly invited listeners: “Please keep July 19-20 free and visit our island—we’re waiting for you.”

Festival Details:

  • Dates: July 19-20, 2026
  • Location: Innoshima, Hiroshima Prefecture
  • Admission: Free

The festival features 30 artists, Japan’s largest wakeboarding competition, spectacular fireworks, and local food vendors.

Join Us: We seek corporate sponsors, food vendors, volunteer staff, and photographers. Contact Anzai Kogyo or visit SHIMANAMI Beach FES official Instagram.

With the vision of “creating a flow where people gather on the island, not leave it,” we look forward to welcoming everyone for an unforgettable summer experience in Innoshima.

因島の夏を盛り上げる「SHIMANAMI Beach FES 2026」開催に向けた動きが本格化!

弊社が提供するラジオ番組「しまなみサンクスバディ」にて、この夏開催予定の広島県最大級のイベント「SHIMANAMI Beach FES 2026」について、最新の準備状況をお届けしました。

あわせて、同日には弊社本社事務所にて第1回全体会議を開催し、7月19日・20日の本番に向けた準備が本格的にスタートしました。

🎧 放送音声(mp3形式)はこちらからお聴きいただけます:


■ 第1回全体会議開催 ― 各部門の精鋭が集結

第1回全体会議の様子。各部門の精鋭が一堂に会し、熱のこもった議論が交わされました。

5月1日(金)、弊社本社事務所にて「SHIMANAMI Beach FES 2026」開催に向けた第1回全体会議を行いました。

会議には、各分野の精鋭メンバーが集結しました:

  • アーティストのキャスティング担当
  • ウェイクボード部門
  • 装飾部門
  • 花火部門

ステージ構成やタイムスケジュール、海上での競技運営、会場装飾、そして夜空を彩る花火演出まで、ご来場の皆様に安全かつ快適に楽しんでいただくための議論が活発に交わされました。

ビーチに集結した全員が楽しめる2日間にすること」を合言葉に、関係者一同、これから本気で準備を進めてまいります。


■ ラジオ番組「しまなみサンクスバディ」で豪華出演者を発表

全体会議後は、弊社協賛のラジオ番組「しまなみサンクスバディ」の収録を行い、アーティストのキャスティング担当やプロウェイクボーダーの皆様にご出演いただきました。

収録直前のスタジオ。和やかな空気の中、本番への期待が高まるひととき。

 

番組内では、音楽とマリンスポーツを融合させた本イベントならではの魅力が熱く語られ、以下の内容が紹介されました:

豪華アーティスト出演情報

  • 7月19日(日): 瑛人、Metisの出演決定。さらに現在発表準備中の「超ビッグアーティスト」も登場予定
  • 7月20日(月・祝): 念願のメインゲストとして湘南乃風のHAN-KUNが出演決定!

日本最大級のウェイクボード大会の見どころ

全国から集結するトッププロのウェイクボーダーによる大迫力のデモンストレーションから、地域のアマチュア選手まで幅広いレベルの選手が参加予定

入場無料で運営するフェスの理念

因島の活性化を目指し、より多くの方に島の美しい海や自然の魅力を知っていただきたいという想いから実現

また、現在フェスを一緒に盛り上げてくれるボランティアスタッフやボランティアカメラマンを募集中です。将来的には写真や動画のコンテストを開催する構想もあり、地域一体となって祭典を作り上げていこうとする関係者の熱意が番組全体から伝わってきました。

収録の最後には、出演者全員から「この夏は因島で一緒に最高の休暇を楽しみましょう!」という力強いメッセージがリスナーの皆様に送られました。


■ さらに進化するイベントコンテンツ

昨年も大きな反響をいただいた本イベントは、今年さらに内容を充実させて開催いたします。

  1. 総勢約30組の豪華アーティストによるライブ
  2. 日本最大級のウェイクボード大会
  3. 大迫力の花火演出 – 昨年以上の規模で実施予定
  4. 多彩なフードブース – 地元の味覚もお楽しみいただけます

■ 次世代育成への取り組み

本イベントの大きな特徴の一つが、地域の中学生・高校生・大学生がボランティアとして主体的に関わっている点です。

「本物に触れることで、子どもたちが未来を描くきっかけになってほしい」という想いのもと、コロナ禍を経験した世代にとって、人と協力しながら一つの目標に向かう経験は、社会性や主体性を育む貴重な機会となっています。


■ 全国へ広がる共感と支援

本活動には、因島・尾道のみならず、全国各地から多くの共感とご支援が寄せられています。「地域を盛り上げたい」「日本を元気にしたい」という想いに共鳴し、多くの企業やアーティストの皆様が、志を共有する形でご協力くださっています。

出演アーティストからは「来年も出演したい」「この特別なロケーションでパフォーマンスをしたい」といった声も寄せられており、アーティストにとっても魅力ある舞台へと成長しています。


■ 最後に

「人が島から離れるのではなく、人が島に集まる流れをつくりたい」

その想いのもと、今年も最高の夏に向けた準備を進めております。

2026年7月19日・20日は、ぜひご家族や大切な方とともに因島へお越しください。皆さまと現地でお会いできますことを、心より楽しみにしております。


■ ボランティア・ご協賛のご案内

本イベントは、地域活性化および次世代育成を目的とした「入場無料」の取り組みです。現在、以下のご協力を募集しております。

  • ボランティアスタッフ
  • ボランティアカメラマン
  • ご協賛企業・個人様

<お問い合わせ先>

●有限会社安西工業(SBF 問合せ窓口)


●SHIMANAMI Beach FES 公式Instagram


SHIMANAMI Beach FES 2026: Full-Scale Preparations Underway for Summer Festival in Innoshima

We are excited to share updates on “SHIMANAMI Beach FES 2026” preparations. On May 1st, we held our first general meeting, bringing together experts from casting, wakeboarding, decoration, and fireworks departments. The meeting was followed by our sponsored radio program featuring announcements of major artists including Eito, Metis, and reggae superstar HAN-KUN from Shonan no Kaze.

This free-admission festival will be held on July 19-20, 2026, featuring over 30 artists, Japan’s largest wakeboarding competition, and spectacular fireworks. With a focus on community revitalization and youth development, we continue to seek volunteers and supporters to join our mission of creating an unforgettable summer experience in Innoshima.

SHIMANAMI Beach FES 2026 開催決定!― 地域と若者の未来を創る熱い想い ―

弊社が提供するラジオ番組「しまなみサンクスバディ」にて、この夏開催予定の広島県最大級のイベント「SHIMANAMI Beach FES 2026」について紹介いたしました。

🎧 放送音声(mp3形式)はこちらからお聴きいただけます:

開催日決定「SHIMANAMI Beach FES 2026」

番組には、弊社代表・安西修一に加え、本イベントの実行委員長である内海康次郎氏をゲストとしてお迎えしました。

終始笑顔の絶えない和やかな雰囲気の中、地域への想いやイベントにかける熱意が語られました。

本年の開催概要は以下の通りです。

開催日:2026年7月19日(日)・20日(月・祝/海の日)
入場料:無料

今年も、因島の美しい海を舞台に、熱気あふれる2日間が予定されています。

■ さらに進化するイベントコンテンツ

昨年も大きな反響をいただいた本イベントは、今年さらに内容を充実させて開催いたします。

1.ウェイクボード大会
内海氏は海外合宿を経てコンディションを高めており、全国からトッププロからアマチュアまで幅広い選手が参加予定です。
2.著名アーティストの出演
今年は、幅広い世代に知られるビッグアーティストの出演が決定しており、音楽面でも大きな魅力となっています。
3.大迫力の花火演出
夕景とともに打ち上げられる花火は、昨年以上の規模で実施予定です。因島ならではのロケーションとともにお楽しみいただけます。

■ 次世代育成への取り組み

本イベントの大きな特徴の一つが、地域の中学生・高校生・大学生がボランティアとして主体的に関わっている点です。

内海氏は、「本物に触れることで、子どもたちが未来を描くきっかけになってほしい」
という想いのもと、本活動に取り組んでいます。

コロナ禍を経験した世代にとって、人と協力しながら一つの目標に向かう経験は、社会性や主体性を育む貴重な機会となっています。

■ 全国へ広がる共感と支援

本活動には、因島・尾道のみならず、全国各地から多くの共感とご支援が寄せられています。「地域を盛り上げたい」「日本を元気にしたい」という想いに共鳴し、多くの企業やアーティストの皆様が、志を共有する形でご協力くださっています。

出演アーティストからは「来年も出演したい」「この特別なロケーションでパフォーマンスをしたい」といった声も寄せられており、アーティストにとっても魅力ある舞台へと成長しています。

■ 最後に

「人が島から離れるのではなく、人が島に集まる流れをつくりたい」

その想いのもと、今年も最高の夏に向けた準備を進めております。

2026年7月19日・20日は、ぜひご家族や大切な方とともに因島へお越しください。
皆さまと現地でお会いできますことを、心より楽しみにしております。

■ ボランティア・ご協賛のご案内

本イベントは、地域活性化および次世代育成を目的とした「入場無料」の取り組みです。現在、以下のご協力を募集しております。

・ボランティアスタッフ
・ご協賛企業・個人様

<お問い合わせ先>

●有限会社安西工業(SBF 問合せ窓口)

●SHIMANAMI Beach FES 公式Instagram

収録直前のスタジオ。 和やかな空気の中、本番への期待が高まるひととき。

多くの関係者が一体となり、イベントの魅力や地域への想いを丁寧に発信しました。


SHIMANAMI Beach FES 2026 Announced: A Passionate Vision for Empowering Communities and the Next Generation

We are pleased to share highlights from our recent radio program “Thanks Buddy,” where we introduced the upcoming SHIMANAMI Beach FES 2026.

The event will be held on July 19–20, 2026, and admission will be free. Set on the beautiful shores of Innoshima, the festival will feature a wakeboarding competition with athletes from across Japan, live performances by well-known artists, and an enhanced fireworks display at sunset.

A key aspect of this event is the active involvement of local students as volunteers, providing valuable opportunities for personal growth and community engagement.

The festival continues to gain nationwide support from companies and artists who share a passion for revitalizing the region.

We are currently welcoming volunteers and sponsors to support this initiative.

We look forward to welcoming visitors to Innoshima this summer and sharing an unforgettable experience together.

社長不在の生放送で見えた、次代を担うリーダーたちの力

弊社が提供するラジオ番組「しまなみサンクスバディ」にて、今回少しユニークな企画が行われました。番組に出演したのは、今年36歳を迎える弊社のリーダー世代である常務取締役の中村遼、岡山工場の胡翔平、そして岩城造船で活躍する箱田将の3名です。

本来出演予定だった社長が突然現れないという状況が用意され、頼りにしていた進行役が不在の中で番組を進めるという社長発信の“プチドッキリ企画”でした。

突然の展開にも落ち着いて対応する3名の姿が印象的でした。

一瞬驚きながらも、3名は落ち着いた様子で互いに言葉をつなぎ、番組をしっかりと進行していき、それぞれの仕事の経験や現場で大切にしている考え方、仲間とのつながりなどを自然体で語りながら、弊社で働く魅力をリスナーの皆様に届けていきました。

和やかなトークの中には、日々の現場で培われた責任感や、チームワークを大切にする姿勢がにじみ出ており、ものづくりの最前線を支える人材の頼もしさを感じていただける時間となりました。

番組では、これから社会に出る若い世代や新しい挑戦を考えている方へ向けたメッセージも語られました。
弊社には、さまざまな職種や挑戦の機会があり、新しいことに取り組む意欲を大切にする文化があります。
たとえ失敗があったとしても、それを経験として受け止め、次の成長へとつなげていく。そんな前向きな風土が、社員一人ひとりの力を引き出しています。

🎧 放送音声(mp3形式)はこちらからお聴きいただけます:

 

実はこの企画、社長が別室で放送を聞きながら見守っていたものです。
3名の落ち着いた対応や息の合ったチームワークに、思わず笑みがこぼれる場面も多かったとのことです。
予想外の状況でも互いに支え合いながら前に進む姿は、まさに弊社の現場力そのものと言えるでしょう。

これからも弊社は、仲間とともに挑戦を重ねながら、ものづくりを通じて地域と社会に貢献してまいります。

別室で放送を聞きながら、見守っていた社長。
3名の落ち着いた進行とチームワークに、思わず笑みがこぼれていました。 プチドッキリ、お疲れさまでした。

 

【ラジオ出演コーナー 放送枠変更のお知らせ】

弊社が協賛・出演しておりますラジオコーナーが、4月より新番組内へお引越しいたします。

新番組名: 「しまラジ!!」

初回放送: 4月3日(金) 18:40頃~

ラジオという媒体を通して、安西工業の取り組みや魅力を、これまで以上に多くの方へお届けできれば幸いです。
お時間が合いましたら、ぜひお聴きください!

関連タグ: #安西工業 #ラジオ番組 #ものづくり #リーダーシップ #チームワーク


Next-Generation Leaders Shine in Surprise Radio Broadcast

In a recent episode of the radio program Shimanami Thanks Buddy,

sponsored by Anzai Kogyo, featured three members of the company’s next generation of leaders: Executive Director Ryo Nakamura, Shohei Ko from the Okayama Factory, and Sho Hakoda, who works at the Iwagi shipbuilding site.

The broadcast began with an unexpected situation. Although the company president had been scheduled to appear, he intentionally did not join the program as part of a small surprise challenge. The three guests were left to continue the broadcast without their usual facilitator.

Despite the sudden change, the three calmly carried on the conversation, sharing insights about their daily work, the values they uphold in the field, and the teamwork that supports Anzai Kogyo’s manufacturing operations. Their discussion highlighted the company’s culture of encouraging challenges, learning through experience, and supporting personal growth.

Listening from another room, the president reportedly watched the broadcast with a smile as the three leaders demonstrated composure and strong teamwork—qualities that reflect the strength of Anzai Kogyo’s workplace culture.

Announcement: Radio Segment Schedule Update

Our sponsored radio segment will move to a new program starting in April.

Program Title: Shima Radio!!
First Broadcast: April 3 (Friday), around 6:40 PM

Through radio, we hope to share more about Anzai Kogyo’s initiatives and values with an even wider audience. If you have the chance, we would be delighted if you tune in.

西日本最大級レディスコンペを全力応援 ― 160名集結、開催直前の想いをラジオで発信

このたび弊社は、160名の女性ゴルファーが集結する西日本最大級のレディスゴルフコンペを、協賛企業として全力で応援しております。

開催を目前に控え、昨日放送のラジオ番組に、企画運営スタッフの眞田ゆかりさん(JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部)、坂井弥生さん(ゴルフ5福山店)をお迎えし、このイベントにかける熱い想いを語っていただきました。

放送直前の様子。
輝く笑顔で本番へ―女性の挑戦を伝える準備完了!

🎧 放送音声(mp3形式)はこちらからお聴きいただけます:

番組内で語られるお二人の言葉には、参加される皆さまへの真摯な想いと揺るぎない覚悟が込められており、その姿はまさに“輝く女性”そのものでした。生き生きとした表情と前向きなエネルギーからは、本大会を必ず成功へ導きたいという強い意志が感じられ、私たちも大きな刺激と感銘を受けました。

本大会は、初心者から経験者まで幅広い女性が参加し、それぞれが自分らしく挑戦できる舞台です。18ホール同時スタートのショットガン方式を採用し、効率的かつ一体感のある競技運営を実現。競技後には交流の場も設けられ、スポーツを通じて新たなつながりが生まれます。

年齢や経験に関わらず、挑戦し、輝く。
その一歩一歩が未来を切り拓く力になると、私たちは信じています。

安西工業は、「輝く女性を応援する企業」であることを誇りに、これからも女性の挑戦と活躍の場を力強く支え続けてまいります。

収録直前のひとコマ。
心地よい緊張感と、それを和ませる社長の笑顔

お疲れさまでした。
素敵な時間をありがとうございました。


Supporting Western Japan’s Largest Ladies Golf Tournament — 160 Women Unite Ahead of the Event

Anzai Kogyo is proud to serve as a sponsoring company for one of the largest ladies golf tournaments in Western Japan, bringing together 160 female golfers.

Ahead of the event, two key members of the organizing team—Ms. Yukari Sanada of JFE Setonaikai Golf Club and Ms. Yayoi Sakai of Golf 5 Fukuyama—joined a radio program to share their passion and commitment. Their sincerity, determination, and vibrant energy truly embodied the spirit of women who shine through challenge and leadership.

The tournament welcomes participants of all skill levels and adopts a shotgun-start format to ensure both efficiency and unity. A post-game gathering further encourages connection and community building through sport.

Regardless of age or experience, every step taken in pursuit of a goal carries the power to shape the future.

As a company committed to empowering women, Anzai Kogyo will continue to proudly support initiatives that expand opportunities for women to challenge themselves, grow, and thrive within their communities.

2026年新春ラジオ出演報告 ― 2026年、安西工業が掲げる「挑戦の哲学」

いつも当社のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
2026年1月9日、FMふくやまのラジオ番組「安西工業プレゼンツSHIMANAMI Thanks,buddy」に、弊社代表取締役・安西修一と常務取締役・中村遼がゲスト出演いたしました。

本放送は「無茶ぶり宣言」をテーマに、台本なしのフリートーク形式で行われ、番組は終始、笑いと熱意に包まれた内容となりました。

🎧 放送音声(mp3形式)はこちらからお聴きいただけます:

「無茶ぶり」に込めた想い

番組内では、「無茶ぶり」とは単なる無理難題ではなく、“挑戦のきっかけ”であり、“成長の原動力”であるという社長 安西の考えが語られました。これまで経験のない案件や突発的な要望にも全力で応える姿勢が、安西工業の企業文化の核となっています。

常務 中村も、入社当初に未知の分野である建築鉄骨業務に挑戦した経験を通じて、「やってみろ」と背中を押されたことが、自身の成長につながったと振り返りました。

「誰もやっていないこと」を貫く経営方針

安西工業は造船業からスタートし、現在では建築鉄骨や製缶加工といった多岐にわたる鉄の加工事業に取り組んでいます。多様なバックグラウンドを持つ人材が集まり、それぞれの経験や感性を活かしながら事業を発展させてきました。社長 安西は、「やったことがないことに挑む」ことを信条とし、今後もその方針を貫いていくと語っています。

2026年の抱負 ― 無茶ぶりに応え、無茶ぶりを仕掛ける

番組の最後には、社長 安西が「今年も無茶ぶりしていきます」、常務 中村が「どんな無茶ぶりにも応えていきます」と宣言し、新たな一年に向けての決意を表明しました。

安西工業はこれからも、地域に根ざし、若者や多様な挑戦者を応援しながら、ものづくりを通じて未来を切り拓いてまいります。

前室でリラックスして談笑している二人

前室でリラックスして談笑する二人

【出典:FMふくやま「SHIMANAMI Thanks, buddy」2026年1月9日放送回】


Radio Appearance Report: Kicking Off 2026 with a Spirit of Bold Challenges
On January 9, 2026, our President Shuichi Anzai and Executive Director Ryo Nakamura appeared as guests on FM Fukuyama’s radio program “SHIMANAMI Thanks, buddy.”

The theme of the day was “Bold Declarations for 2026.” Without a prepared script, the discussion highlighted our company’s commitment to embracing the unexpected—what we affectionately call “mucha-buri,” or bold challenges.

President Anzai shared his belief that growth stems from attempting what’s never been done before, while Executive Director Nakamura reflected on his own journey of taking on unfamiliar work in construction steel, encouraged by the spirit of “just try it.”

Founded in the shipbuilding industry, Anzai Industry now handles diverse metalwork including steel structures and welding. We bring together people from all walks of life, leveraging their unique skills and perspectives to innovate in manufacturing.

At the end of the program, President Anzai vowed to keep initiating challenges, while Executive Director Nakamura pledged to meet them head-on—a fitting mindset as we enter a new year full of possibilities.

We look forward to continuing to grow with our community, supporting youth and challengers from all backgrounds, and forging a safer, higher-quality future through manufacturing.